夕方コンビニで弁当を買い、家に帰ろうとしていると
出口に立っていた制服姿の女に「神待ち」と囁かれた。
(あ〜、家出少女ね)
その女を見れば何となく想像が付いた・・・それ以上に自分で「神待ち」宣言をしている。
どうせメル友は一人でボロアパートに住んでいる。
「いいよ、来な」と返事をすると女は大喜びで
「こんなに話がスムーズに行くとは思っていなかった」と言う。
俺も話はスムーズに進めたい。
サッサと部屋に連れ込み、サッサとキスをして服を脱がし始まった。
(拒否とか無いだろうな・・・)
と少し心配したが、女は自分でパンツを下ろしはじまった。
「寒いから服来たままじゃダメ?」
と聞いてきたので
(制服プレイも興奮するな)
と言う事で、「そのままでいいよ」と返事をした。
そのままの制服のスカートをめくり上げて私は女のそれをぴちゃぴちゃとなめ始めた。
「あぁ…あぁ…」
これはイイ!制服姿の学生を自由にいじれる。
十分にヌルヌルになったことを確認できる位、女のそこからは
「ポタッ..」と床に滴が落ちた。
俺は右手の指を2本、そこにそっと差し入れてみた。
少しきつい・・・
女が更に「あっ…あつ…」と声を出し始めてきたので俺はその指の動きを少しずつ早くしていった。
「ちゅっぷちゅっぷちゅっぷ」という音から段々と「ちゅぷちゅぷちゅぷ….」
そして「じゅぽぽぽ…..」とAVの鷹先生が行うような高速手マンを行った。
女は「いやぁぁっ!ぁっぁっ…」という声と、よだれを頬に流しながらその場に倒れこんだ。
今、目の前に、髪が腰まで長く、色白でスリムな制服を着たイイ女が、ノーパンのスカートからその部分を覗かせている。
その部分は既にびちゃびちゃに濡れていて、女は無防備にピクピク痙攣している。
(世の中のどんな男が我慢できるだろう?)
俺は膨らんだモノをそのセフレの部分にピタッと擦りつけ、そして
「ニュルッ!」と根元まで挿入した。
女は目を覚まし、既にあえぎ声を出し始まっている。
「あぁっ…あぁ…」と言う声と私が出し入れする
「くちゅくちゅくちゅくちゅ…」という、いやらしい音が部屋に低く聞こえる。
もう「我慢して女をイカセルとか」、「長い時間を持続させる」等は考える事などない。
【何度でもヤレばいいのだ】
遠慮無しのその無作為に速さを増す「くちゅくちゅくちゅくちゅ…」という音と
段々と悲鳴に似て来ている女の「あぁっ…あぁ…」という声が聞こえなくなったのは
二日後の朝だった。
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